私が働いていた会社は

どうしても結婚、妊娠となると仕事を続けていくことが男性に比べて難しくなっていきます。私が働いていた会社は、妊娠の場合は1年間の産休と育児休暇がもらえたのですがその後は他の社員と同じような勤務体制で働かなくてはならず、辞めていくベテランスタッフが非常に多かったです。店舗にいない経営スタッフは男性だったのですが、そんな悩みは全く理解されることがなく、つわりで苦しんでいたスタッフもただの甘えだと一括されてしまったこともありました。
そのため常に現場は人材不足に悩まされており、残ったスタッフに負担がかかるばかりの悪循環でした。
しかし、そういった環境だからこそ社員同士の絆は深いものになっていました。男性には分からない悩みを分かち合えることはとても大きな励みになり、退社した今でもそのときに親しかった方とは連絡を取り合っています。
これからどんどん女性が社会に進出していく世の中になっていくとは思いますが、それに伴って女性が活躍しやすい環境や制度を作っていって欲しいと思います。それに伴い女性も社会に貢献できるように成長していかなくてはいけないと思います。
私も今は結婚してこれから子供が欲しいと思っているのですが、そのときには何にも臆することなく社会復帰できるような社会になっていればいいなと思っています。

母として、仕事か子育てか

母として、仕事をしながら子育ても頑張るか、いっそのことまだ子育てに専念すると腹をくくるのか…今私はこの二つの考えの間で揺れています。
末の子供が小学校に入学し、そろそろ自由な時間も増えたことだし、働きに出て少しは稼いだほうがいいのではないかと思い始めました。幸い私が絶対に働かなくては生活できないわけではないのですが、収入を少しでも増やしたいというのが正直なところなのです。
そこで求人広告などを見るようになり、以前していた仕事と同種の仕事を見つけ、面接試験を受けました。ありがたいことに合格させていただき、研修を受けてから本契約という流れになりましたが、具体的な話を聞くとどうやら子供たちの下校時間までに帰ってくるのは無理なようです。

お祝いもされて

お誕生日の人がいたようなので、お祝いもされていて幸せそうでした。
食事が落ち着いた頃、お姉さんが、風船で動物を作っていました。
各テーブルごとに回っているみたいで、うちのテーブルにもきてくれました。
子供は作ってもらいたいものを言い、作ってもらいました。
子供は、うさぎを注文し、作ってもらったのですが、細かく作られてびっくりしました。
船の中には、売店もありました。
到着する前に、くじを引いて、たしかプリンをもらったと思います。
船に乗ってから到着まで2時間でしたが、のんびりバイキングができ、いつもと違うディナーができて嬉しかったです。
横浜に行ったのは、その時以来ですので、また横浜に行った時は、クルージングディナーしたいなと思います。

知り合いのおじさんには感謝感謝です

毎年1回は、おじさんの船で海をクルージングしていました。
おじさんが歳をとったし、船を乗る元気が無くなったということで、船を売り払ってしまいました。
それからは、毎年1回の船の旅も終わりましたが、毎年楽しい思い出を作ってもらったおじさんには感謝しています。

船を置いている駐船場にも結構なお金がいるそうで、身体の調子が悪いので、来年からは海の旅は出来ないと告げられました。
おじさんは普通の会社員でしたが、海が大好きでいつも海の話をしていました。

海が好きなおじさんは、船に乗るとすぐに乾杯をして、ビールを飲みながら船を走らせます。
海では、飲酒運転がないので飲みまくって良いということでした。

女性が外で働くと言うこと!

“女性が社会に出て働くと言うことには、色々と事情があると私は思います。
学校を卒業し、自分がなりたい、したい仕事に向かってする仕事と、今はあてもないが、お金を得るためにする仕事など!
私は情けないことですが、したい仕事が見つからないまま学校を卒業し、なんとなく繊維会社に入り仕事を続けてきました。
結婚と同時に退社をし、主婦となりましたが、今は、お金を得たいと言う意志で、週四回ほどお勤めに出ています。
そこでのお仕事は、単純作業ではありますが、独身の頃に働いていた感覚とは違い、「家族のために、お金を得るために!」という
意志もあり、又、同じような主婦の方達も居て、励みになります。

本当はもう少し時間を増やして、働きたいのですが、私の性格上というか、のめり込んでしまうと、他の事がほったらかしになってしまいがちで
このくらいの時間が一番向いているのかもしれません。

周りの主婦の方で、9時~5時のフルタイムで働いている方も居ます。そういう方達を見ると、私は甘えているなと思うこともあるのですが、
結婚して主婦、母になった以上、家族がいつでもゆっくりと過ごせる家をつくっていきたいと思いますし、私が育った家庭がそうであったから、
なおさらそう思うのです。

現代でも、女性がある時期に来ると、仕事を優先しながら生きていくのか、それとも新しく家族を作っていくために、働き方を変えていくのか
と言う悩みにぶつかるのは女性だけのような気がします。
男性だったら、家族を養うためにとか、それなりの理由もついてくると思いますが、今も昔も、仕事か家庭かと悩むのは女性の方なんですね。”

初めて開催された街コンに参加してみました

“私はとある地方都市に住んでいます。私の街でも街コンが初めて開催されることになり、結構話題になっていました。
話を聞いた時は、とくに参加する気はなかったのですが、友人が乗り気で、だけど一人で参加するのは不安ということで、私も誘われて参加する事になりました。
会場は市内の有名なホテルでした。このホテルは結婚披露宴とかにも使われる所で、かなり広い大広間がある所です。
街コンの会場は、大広間よりは狭い会場でしたが、適度に狭いので、参加者同士が話しやすい大きさです。
参加者の服装も人それぞれでスーツの人もいれば、カジュアルな人もいました。
私は飲み会感覚で参加したためカジュアルなカッコで参加しました。
会食しながら、お酒を楽しみながら、いろんな方と話をしたんですが、みなさん、結構フランクな感じだったので、最初は緊張していましたが、徐々に慣れてきました。
友人もノリノリで女性参加者に声をかけました。
私もそうですが、30代の方が多かったです。
あと意外ですが、20代の方もいたようです。
話が合いそう世代どうしがいいと思い、30代くらいの方とお話しましたが、住んでる街も同じだったので、会話も弾みました。
その方も友人と参加していて、私と友人と、4人で結構楽しく過ごせましたね。
街コンは3時間だったんですが、9時に終わった後、4人で2次会をすることになりました。
結構仲良くなれたので、お互いのメールや電話番号を交換して、大成功で終わりました。
その後、お付き合いすることになって、街コンはそれ以来参加していません。
私としては参加して正解でした!!”

必ずしも女性は家庭を守るべき?

“ 私は結婚してからも実の両親の縫製工場を手伝っていました。
 その両親が母のふるさとに引っ越すということもあり、それを機に私は外にパートに出ることにしました。
 私は縫製工場をいくつか転々とした後、今の専門学校(当時日本語学校)の事務員のパートとして就職しました。
 そこでの仕事はとても楽しく、周りとも馬が合い、とても居心地のいい職場でしたが、夫は大反対しました。

「必ず子供たちの帰る時間にはパートを終えて帰ること」
 それが夫が私に出したパートをやる条件でした。
 しかし契約は9時-17時でされており、子供たちの帰る時間に家にいようと思うとそれよりもっと早い時間に上がらなくてはなりませんでした。
 私は子供たちに「迎えには行くからできるだけ近くまで帰っていてね」と言い、夫に内緒で9時-17時の契約で通すことにしました。
 子供たちも大変協力的で、私が仕事をすることを応援してくれていました。
 しかしやはり夫は大反対で、WordやExcelを教えてくれましたがそれも早く仕事を終えるために仕込んだものでした。

 それから数年後、私と夫は諸事情で離婚しました。
 それからというもの私は仕事に打ち込み、今ではもともとパートで入社した専門学校の事務長にまで上り詰めました。
 日本語学校時代の知り合いも何人か事務員として在籍しており、そのリーダーを任されているという感じです。
 元夫がこの事実を知ったら何と言うかはわかりませんが、私にとってはこの仕事は天職であったと思います。
 また、パートの私を事務長にしてくださった校長には感謝の念でいっぱいです。

母子家庭の女性が働くことについて

“私は、母子家庭です。母子家庭になった時に、正社員として仕事を探しました。でも、なかなか小さい子供が二人いるので、正社員として仕事は決まりませんでした。どうしても、残業は出来ない状況でしたので、残業出来ますか?と聞かれても出来ない状況なので、面接をうけて、手ごたえを感じても、不合格ばかりでした。
なかなか母子家庭の女性を雇ってくれる会社は少ないのだという現実を実感しました。
残業が出来ない、土日は出来ない、子供が熱を出したりしたらすぐ休むという母子家庭はなかなか雇いたくない企業が多いと思いました。雇う会社も、仕事に穴ばかりあけられても困りますので、仕方がないと思いました。それでも、頑張って就職活動しました。
そして、今の会社を見つけました。今の会社は、母子家庭の私を大歓迎してくれました。逆境で働く女性は絶対に頑張ってくれるので、雇ってくれたみたいでした。とても今の会社は私のことを大事にしてくれました。子供が小さいので、何かあって休んでも、誰も文句も言いません。本当に子供にも私にもやさしいので、ありがたいと思います。休む時は普通、嫌な顔されると思いますが、大丈夫なのです。大事にしてくれたら、頑張りがいがあります。誰でも、ほめられれば伸びるのと同じでしょう。働きだしてすぐに、今の会社に尽くす覚悟が出来ました。
これからも、定年までずっと、このような私を大事に思ってくれる会社で頑張って働こうと思います。”

カウントダウンパーティinレオマワールド

“数年前の年末に、彼氏と一緒に香川県のレオマワールドであった12月31日のカウントダウンフェスティバルに参加しました。
とてもたくさんの人であふれていて駐車場もいっぱい、人の多さと熱気で寒さも吹き飛ぶ盛り上がりでしたね。入場料を払って会場にいくともうステージの周りはすごい人。どうにか私たちの居場所を確保することができました。レオマワールド内は、イルミネーションがあったり、香川県や四国のお土産が売られていたりして楽しい雰囲気になっていました。
そのステージでパフォーマンスをしていたのは、チェッキ娘という当時テレビなどで活躍していた女性アイドル。明るい歌と踊りで会場が盛り上がっていました。次に出場したのは小梅太夫というお笑いタレントでした。その当時とても流行しているギャグがあったため、観客を笑いの渦に巻き込んでいましたね。
それらが終わると、大迫力の花火に合わせたカウントダウンがありました。みんなで大きな声で数を数えて新年を迎えた瞬間はテンションが上がり盛り上がりましたね。寒さも吹き飛ぶような高揚した気持ちになり、新しい年も素敵な幕開けになったことを嬉しく思いました。
寒さが厳しい真冬の夜ではありますが、また機会があればどこかのカウントダウンパーティに参加してみたいと思います。家で家族と迎える新年も趣があるのですが、会場に居合わせた人たちと大きな声を出して盛り上がるカウントダウンも楽しいものだなと思いますね。”

信頼度の高いサイト

出会い系サイトで出会いと求めているという方はたくさんいらっしゃる事かと思います。しかし、出会い系サイトの中には結構サクラが多くて、なかなか本当の出会いがないというサイトも存在します。
そんなサイトで時間を無駄にしたくないという方は、まずは比較サイトや口コミサイトを参考にしてみる事をおすすめします。そういったところなら人気で信頼度の高い出会い系サイトを見つける事ができますし、さらに口コミは実際に利用した感想なので、良いサイトはやはり良い口コミが多いです。なので判断材料としては十分だと言えるでしょう。
これから出会い系サイトを利用したいと考えている方は是非これらの方法を試してみてください。きっと良いサイトが見つかるはずです。

街コン : http://lparty.jp